ブルーガイドスキー編集スタッフによる日々のあれこれ。
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HN:
lisao
HP:
性別:
女性
職業:
編集
趣味:
スキー
自己紹介:
春 カタログ号制作。編集部に缶詰。
夏 唯一のダラけ期間。旅に出る。
秋 編集まっさかり。眠れぬ激務期。
冬 取材の日々。移動民族と化す。
twitter
Skiアカウント http://twitter.com/#!/BlueguideSki
LISAOアカウント http://twitter.com/#!/LISAO_
夏 唯一のダラけ期間。旅に出る。
秋 編集まっさかり。眠れぬ激務期。
冬 取材の日々。移動民族と化す。
Skiアカウント http://twitter.com/#!/BlueguideSki
LISAOアカウント http://twitter.com/#!/LISAO_
明けましておめでとうございます。
年末年始のスキー場は雪に恵まれ、
いいスタートを切った方も多いのではないでしょうか。
ブルーガイドスキー編集スタッフも
それぞれ雪山を楽しんできました。
(写真は1月1日八甲田byリサオ)
そして取材シーズンもスタートです。
本年も夢のあるスキー雑誌をつくっていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
*12月からFacebookファンページもスタートしました。
雪山写真アルバムもアップしてます。
こちらも是非よろしくお願いします。
http://www.facebook.com/pages/Blueguide-Ski/192048100881721
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もう1本いっちゃいます。
昨晩は、フォトグラファー小橋城さんたちとお食事会で
麻布十番に行ってきました。
いつもは銀座や有楽町の大衆居酒屋がベースの私たちが
なぜアウェーなおしゃれエリアに出向いたかと言うと、
麻布十番のレストランに小橋さんの写真作品が飾られているとのこと!
お店はVINO HIRATAというイタリアンです。
白を基調とした店内に3枚の大きな作品。
滑走写真ではないけれど、雪山をすべる私たちには身近な
美しい冬のワンシーンが、レストランに飾られることで
また違った魅力をもったように感じました。
そしてお料理がまた美味しいこと美味しいこと。
うっかりワインを飲み過ぎました。
小橋先生もそんなにお酒を飲む方ではなかったはずなのに・・??

皆さんも是非行ってみてください〜
VINO HIRATA
港区麻布十番2-13-10 エンドーBLD.2F
03-3456-4744
昨晩は、フォトグラファー小橋城さんたちとお食事会で
麻布十番に行ってきました。
いつもは銀座や有楽町の大衆居酒屋がベースの私たちが
なぜアウェーなおしゃれエリアに出向いたかと言うと、
麻布十番のレストランに小橋さんの写真作品が飾られているとのこと!
お店はVINO HIRATAというイタリアンです。
白を基調とした店内に3枚の大きな作品。
滑走写真ではないけれど、雪山をすべる私たちには身近な
美しい冬のワンシーンが、レストランに飾られることで
また違った魅力をもったように感じました。
そしてお料理がまた美味しいこと美味しいこと。
うっかりワインを飲み過ぎました。
小橋先生もそんなにお酒を飲む方ではなかったはずなのに・・??
皆さんも是非行ってみてください〜
VINO HIRATA
港区麻布十番2-13-10 エンドーBLD.2F
03-3456-4744
つづいて。
ちょっとご案内遅れましたが、
11月17日には弊社より東野圭吾『白銀ジャック』愛蔵版が刊行されました。

昨年10月「いきなり文庫」ということで話題を集め、
1カ月で100万部を突破したヒット作。
スキー場が舞台のミステリーということで、
読んでいただいた方も多いことかと思います。
今回は「まさかの単行本化」ということで、
普通とは逆パターン、
立派な装丁で愛蔵版の発売です。
表紙、裏表紙は文庫版のときの高久智基@アラスカに引き続き、
スキー写真家・渡辺洋一の作品です。
表紙はアラスカ、裏表紙は高梨穣@ニセコ。
中面にも雪上での写真が!

こちらも是非チェックください〜。
ちょっとご案内遅れましたが、
11月17日には弊社より東野圭吾『白銀ジャック』愛蔵版が刊行されました。
昨年10月「いきなり文庫」ということで話題を集め、
1カ月で100万部を突破したヒット作。
スキー場が舞台のミステリーということで、
読んでいただいた方も多いことかと思います。
今回は「まさかの単行本化」ということで、
普通とは逆パターン、
立派な装丁で愛蔵版の発売です。
表紙、裏表紙は文庫版のときの高久智基@アラスカに引き続き、
スキー写真家・渡辺洋一の作品です。
表紙はアラスカ、裏表紙は高梨穣@ニセコ。
中面にも雪上での写真が!
こちらも是非チェックください〜。
リサオです。
ご無沙汰でした。
先週、今季のラインナップをすべて作り終えました!
最終号『Ski 2012 Vol.2』は12月8日発売です。
というわけで、引きこもりから活動的な日々にシフトです。
日曜日は2本のトークイベントに出かけました。
1本目は新宿BEAMSギャラリーにて「森山大道トークショー」。
ゲストには、渡辺洋一写真集『雪山を滑る人』で
アートディレクションをご担当いただいた町口覚さん。
本来、写真集にはそぐわないであろう「ペーパーバック」というスタイルで、
ここ数年、写真集を出版し続けている森山大道さん。
その魅力や制作の裏話を、町口さん、写真集プロデューサーの仲本さんを交え
聞かせてくれました。
「写真は印刷することで蘇生する」
「モノクロが一番カラフル」
「写真集は自分が今なにをやりたいのか伝えるメディア」
印象的な言葉がたくさんありました。
*新宿B GALLERYでは12月4日まで森山大道展を開催中。

続いて、アップルストア銀座に移動。
印刷という意味では対照的となる電子書籍写真集のトークイベントです。
スノーボードなどの写真で知られるヤーマンこと山田博行が
11月11日にリリースした初のiPad電子書籍アプリ“PEAK MOMENTS”の
紹介と、トークセッション。
実は未だに実物を見ていなかったので、
電子書籍での写真集という新しい方式とその機能性に興味津々でした。
そして、トークセッションでは、
COW BOOKS松浦弥太郎さんを聞き手に、
玉井太朗さん、田口勝朗さんがゲストと、ユニークなメンバーで
スノーボードの本質に迫る話が繰り広げられました。
シーズンに入ったらなかなか一同に会することもない方々と
交流できるのも、この時期ならではのイベントのおもしろさ。
久々に遅くまで続いた銀座ナイトでした。
*12月15日〜24日は、長岡造形大学ギャラリーにて
山田博行写真展も開催!詳細はこちらへ。

ご無沙汰でした。
先週、今季のラインナップをすべて作り終えました!
最終号『Ski 2012 Vol.2』は12月8日発売です。
というわけで、引きこもりから活動的な日々にシフトです。
日曜日は2本のトークイベントに出かけました。
1本目は新宿BEAMSギャラリーにて「森山大道トークショー」。
ゲストには、渡辺洋一写真集『雪山を滑る人』で
アートディレクションをご担当いただいた町口覚さん。
本来、写真集にはそぐわないであろう「ペーパーバック」というスタイルで、
ここ数年、写真集を出版し続けている森山大道さん。
その魅力や制作の裏話を、町口さん、写真集プロデューサーの仲本さんを交え
聞かせてくれました。
「写真は印刷することで蘇生する」
「モノクロが一番カラフル」
「写真集は自分が今なにをやりたいのか伝えるメディア」
印象的な言葉がたくさんありました。
*新宿B GALLERYでは12月4日まで森山大道展を開催中。
続いて、アップルストア銀座に移動。
印刷という意味では対照的となる電子書籍写真集のトークイベントです。
スノーボードなどの写真で知られるヤーマンこと山田博行が
11月11日にリリースした初のiPad電子書籍アプリ“PEAK MOMENTS”の
紹介と、トークセッション。
実は未だに実物を見ていなかったので、
電子書籍での写真集という新しい方式とその機能性に興味津々でした。
そして、トークセッションでは、
COW BOOKS松浦弥太郎さんを聞き手に、
玉井太朗さん、田口勝朗さんがゲストと、ユニークなメンバーで
スノーボードの本質に迫る話が繰り広げられました。
シーズンに入ったらなかなか一同に会することもない方々と
交流できるのも、この時期ならではのイベントのおもしろさ。
久々に遅くまで続いた銀座ナイトでした。
*12月15日〜24日は、長岡造形大学ギャラリーにて
山田博行写真展も開催!詳細はこちらへ。
今年も『ニッポンのゲレンデ』が発売されました。
詳細&ご購入はこちらから。
全国448のスキー場の情報を1冊にまとめたこの本。
長い歴史をもつ毎年恒例のガイドブックですが、
少しずつ進化しています。
今季は、サービスデーが一目でわかるアイコンを追加。
シーズン券の早割有無もアイコン表記に変更。
スキー場の公式ツイッターアカウントも掲載しました。
かなり詳細まで網羅した情報量の多い一冊ですが、
見やすさ・わかりやすさがウリです!
ローカルゲレンデガイドや付録ロードマップなども便利。
ゲレンデ選びのバイブル、ぜひチェックしてみてくださいね。
こんばんは。
本日、『ニッポンのゲレンデ』(10月14日発売)校了しました。
そして『大人のスキー』制作真っ最中、
なかなかハードコアな編集シーズンを迎えております!
『POWDER SKI』発売からずいぶん時間が経ってしまいましたが、
そういえばブログでは紹介してなかったので、
今更ながら簡単にご案内です。

コンテンツはこちらへ。
今回は、大きな特集という形式ではなく、
4つの柱を立てました。


どれも、数年前から取り組みたいと思っていたテーマです。
1. SPURをテーマにしたギャラリー。
これは個人的な好みもあるかもしれませんが、
雪面に残る滑走の跡。なにか気になりませんか。
誰も滑っていない広大なノートラックを、一番に滑り降りるとしたら、
どんな絵を描こう? 私はそんな気分で滑ることがあります。
滑り降りてから振り返るのも楽しみのひとつ。
知らない土地を旅して、
あんなとこにシュプールついてる!と発見し、
その跡から、どんな人が滑ったのか想像するマニアックな談義も好きです。
書き出したらきりがないのでやめますが、
シュプールは、想像力を膨らませてくれる雪の曲線美。
このギャラリーページから、すべり手のこと、
それを撮影したフォトグラファーのこと、描かれた美しき斜面のこと。
いろいろ想像して、楽しんでください。
ちなみに、最初のラフ(絵コンテのようなもの)はこんなでした!

2. ついに行って来ました、アラスカ。
どのように表現するかさんざん悩んだあげく、
ヘリスキー1日の作品を生かすフォトギャラリー的な構成としました。
本文は最後にまとめましたが、文章を読んでからもう一度
写真作品を見ていただくと、より一層、作品の素晴らしさが伝わるのでは。
と思います。POWDER SKIお馴染みの山木匡浩&渡辺洋一氏との旅、
撮影は真剣勝負ですが、オフショットは愉快です。


3. 9月に発売する雑誌で、春スキーの企画とは
ずいぶんと季節感がないのですが、最近、雪山仲間たちと、
春スキーの魅力を共有する機会が増えてきていると感じます。
そう、コーンスノーは、本当にパウダースノーと同じくらい魅力的で
虜にさせられるのです。
それに、スキー場はすいているし、春の気持ちのいい陽気や
美しい新緑、雪上BBQなどなど、春山はいいことだらけ。
リサオ日誌にも書きましたが、楽しすぎた東北ひとりトリップの写真を少し。
鳥海山の完璧なフィルムクラストは感動ものでした。

4. 最後に雪崩事故備忘録です。
さっそくたくさんの反響をいただいているこの記事。
昨シーズン、あまりに身近なところで事故が続いたことが
この企画を進めるキッカケとなりましたが、
山にいる時はいつもいつも考えていることです。
じゃあ実際に事故に遭わないためにはどうしたらいいのか?
その答えには触れていませんが、
過去の事故が教えてくれることはたくさんあります。
シーズン前に、雪山に出かける前に、滑走する前に。
この遊びの裏に潜むリスクのことを少しでも意識し、
小さなことでも声をかけあって、事故のないシーズンを過ごせますように。
この他にも、コンテンツ盛りだくさん。
ぜひお楽しみください。
それと、昨年付録についていたカレンダーが、
今年はついていなくてごめんなさい!
カレンダーを使っていただいている方は、
9月30日、今日までですね・・。
実は今年は『Ski Vol.2』(12月1日発売)の付録に
カレンダーをつける予定です。
ちょっぴり間が空いてしまいますが、
こちらもお楽しみに!
深夜の脱線(?)が長くなりすぎてしまったリサオでした。
本日、『ニッポンのゲレンデ』(10月14日発売)校了しました。
そして『大人のスキー』制作真っ最中、
なかなかハードコアな編集シーズンを迎えております!
『POWDER SKI』発売からずいぶん時間が経ってしまいましたが、
そういえばブログでは紹介してなかったので、
今更ながら簡単にご案内です。
コンテンツはこちらへ。
今回は、大きな特集という形式ではなく、
4つの柱を立てました。
どれも、数年前から取り組みたいと思っていたテーマです。
1. SPURをテーマにしたギャラリー。
これは個人的な好みもあるかもしれませんが、
雪面に残る滑走の跡。なにか気になりませんか。
誰も滑っていない広大なノートラックを、一番に滑り降りるとしたら、
どんな絵を描こう? 私はそんな気分で滑ることがあります。
滑り降りてから振り返るのも楽しみのひとつ。
知らない土地を旅して、
あんなとこにシュプールついてる!と発見し、
その跡から、どんな人が滑ったのか想像するマニアックな談義も好きです。
書き出したらきりがないのでやめますが、
シュプールは、想像力を膨らませてくれる雪の曲線美。
このギャラリーページから、すべり手のこと、
それを撮影したフォトグラファーのこと、描かれた美しき斜面のこと。
いろいろ想像して、楽しんでください。
ちなみに、最初のラフ(絵コンテのようなもの)はこんなでした!
2. ついに行って来ました、アラスカ。
どのように表現するかさんざん悩んだあげく、
ヘリスキー1日の作品を生かすフォトギャラリー的な構成としました。
本文は最後にまとめましたが、文章を読んでからもう一度
写真作品を見ていただくと、より一層、作品の素晴らしさが伝わるのでは。
と思います。POWDER SKIお馴染みの山木匡浩&渡辺洋一氏との旅、
撮影は真剣勝負ですが、オフショットは愉快です。
3. 9月に発売する雑誌で、春スキーの企画とは
ずいぶんと季節感がないのですが、最近、雪山仲間たちと、
春スキーの魅力を共有する機会が増えてきていると感じます。
そう、コーンスノーは、本当にパウダースノーと同じくらい魅力的で
虜にさせられるのです。
それに、スキー場はすいているし、春の気持ちのいい陽気や
美しい新緑、雪上BBQなどなど、春山はいいことだらけ。
リサオ日誌にも書きましたが、楽しすぎた東北ひとりトリップの写真を少し。
鳥海山の完璧なフィルムクラストは感動ものでした。
4. 最後に雪崩事故備忘録です。
さっそくたくさんの反響をいただいているこの記事。
昨シーズン、あまりに身近なところで事故が続いたことが
この企画を進めるキッカケとなりましたが、
山にいる時はいつもいつも考えていることです。
じゃあ実際に事故に遭わないためにはどうしたらいいのか?
その答えには触れていませんが、
過去の事故が教えてくれることはたくさんあります。
シーズン前に、雪山に出かける前に、滑走する前に。
この遊びの裏に潜むリスクのことを少しでも意識し、
小さなことでも声をかけあって、事故のないシーズンを過ごせますように。
この他にも、コンテンツ盛りだくさん。
ぜひお楽しみください。
それと、昨年付録についていたカレンダーが、
今年はついていなくてごめんなさい!
カレンダーを使っていただいている方は、
9月30日、今日までですね・・。
実は今年は『Ski Vol.2』(12月1日発売)の付録に
カレンダーをつける予定です。
ちょっぴり間が空いてしまいますが、
こちらもお楽しみに!
深夜の脱線(?)が長くなりすぎてしまったリサオでした。
リサオです。
一気に寒くなり、冬の気配を感じる今日この頃。
うれしい反面、編集作業も重なり、余裕なく日々過ごしております・・。
今日はパタゴニア大崎店にて、この秋の新作DVD『SOLITAIRE』の
完成試写会に行って来ました。

前作『Signatures』では、日本の四季の美しさを見事に切り取り、
話題を呼んだアメリカの制作クルー、Sweergrass Productions。
今回の舞台は南米大陸です。
『POWDER SKI』で山田博行氏の作品とともにご紹介した通り、
見たことのないような絵の連続。
2シーズン南米を旅し続け、撮りためただけあり、
南米の厳しい自然、そこに挑むスキーヤー、スノーボーダーたちの
壮大な物語は、一見の価値あり。
今日は、アメリカより監督のニック・ワゴナー、
パタゴニアアンバサダーのスキーヤー、ステファン・ドレイク、
スノーボーダー、ライランド・ベル、
ニセコよりスノーサーファー玉井太朗がゲストとして登場。
『POWDER SKI』関係者も非常に多く、来るシーズンを前に
楽しいひとときでした。

*『POWDER SKI』裏表紙でも登場のステファン・ドレイクは、
『大人のスキー』(10月28日発売)にてインタビュー記事を掲載予定。
dpsスキーの創始者でもあります。お楽しみに!
『SOLITAIRE』の発売は10月23日。
ティーザーはSweetgrass ProductionsのWEBにアップされています。
パタゴニア直営店での上映イベントも多数開催されるので要チェック!

一気に寒くなり、冬の気配を感じる今日この頃。
うれしい反面、編集作業も重なり、余裕なく日々過ごしております・・。
今日はパタゴニア大崎店にて、この秋の新作DVD『SOLITAIRE』の
完成試写会に行って来ました。
前作『Signatures』では、日本の四季の美しさを見事に切り取り、
話題を呼んだアメリカの制作クルー、Sweergrass Productions。
今回の舞台は南米大陸です。
『POWDER SKI』で山田博行氏の作品とともにご紹介した通り、
見たことのないような絵の連続。
2シーズン南米を旅し続け、撮りためただけあり、
南米の厳しい自然、そこに挑むスキーヤー、スノーボーダーたちの
壮大な物語は、一見の価値あり。
今日は、アメリカより監督のニック・ワゴナー、
パタゴニアアンバサダーのスキーヤー、ステファン・ドレイク、
スノーボーダー、ライランド・ベル、
ニセコよりスノーサーファー玉井太朗がゲストとして登場。
『POWDER SKI』関係者も非常に多く、来るシーズンを前に
楽しいひとときでした。
*『POWDER SKI』裏表紙でも登場のステファン・ドレイクは、
『大人のスキー』(10月28日発売)にてインタビュー記事を掲載予定。
dpsスキーの創始者でもあります。お楽しみに!
『SOLITAIRE』の発売は10月23日。
ティーザーはSweetgrass ProductionsのWEBにアップされています。
パタゴニア直営店での上映イベントも多数開催されるので要チェック!

練馬のチューンナップショップbottomlineより、
毎年恒例バックカントリー講演会のお知らせです。
ーーー
主催:(社)日本山岳会 指導委員会
日時:10月22日(土)14時~18時
定員:100名(先着順)
費用:¥500(当日受付にてお支払ください)
◆第一部 14:30~16:00
長野県警察山岳遭難救助隊による
「冬山山岳遭難の実態」
◆第二部 16:15~17:45
国際山岳ガイド近藤謙司氏講演
「海外のバックカントリーの魅力と危険」
会場: 国際協力機構JICA研究所国際会議場
〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5
TEL:03-3269-2911.(直接の問い合せはご遠慮ください)
JR中央線・総武線 「市ヶ谷」 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・都営地下鉄新宿線 「市ヶ谷」A1番/4番出口
http://jica-ri.jica.go.jp/ja/about/access.html
ーーー
※申し込み、お問合せはボトムラインHP内掲載の
メールへ。
私も何度か参加したことがありますが、
山岳遭難救助隊のお話は非常にリアルで気が引き締まります。
バックカントリーを滑る方はぜひ。
リサオ
毎年恒例バックカントリー講演会のお知らせです。
ーーー
主催:(社)日本山岳会 指導委員会
日時:10月22日(土)14時~18時
定員:100名(先着順)
費用:¥500(当日受付にてお支払ください)
◆第一部 14:30~16:00
長野県警察山岳遭難救助隊による
「冬山山岳遭難の実態」
◆第二部 16:15~17:45
国際山岳ガイド近藤謙司氏講演
「海外のバックカントリーの魅力と危険」
会場: 国際協力機構JICA研究所国際会議場
〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5
TEL:03-3269-2911.(直接の問い合せはご遠慮ください)
JR中央線・総武線 「市ヶ谷」 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・都営地下鉄新宿線 「市ヶ谷」A1番/4番出口
http://jica-ri.jica.go.jp/ja/about/access.html
ーーー
※申し込み、お問合せはボトムラインHP内掲載の
メールへ。
私も何度か参加したことがありますが、
山岳遭難救助隊のお話は非常にリアルで気が引き締まります。
バックカントリーを滑る方はぜひ。
リサオ
はじめまして、編集部新人ヤスです。
本日プレオープンした山とスキーの専門店パドルクラブ調布店に突撃取材してきました!

店長の杉本さん(右)、アドバイザリースタッフ五十嵐さん(左)が
出迎えてくれました。
今日から7/1(金),2(土),3(日)の3日間は
スキーニューモデル早期受注会ということで
スキーやブーツが店内ところ狭しと並んでいます。


スキーショップをあまり見かけない調布にあるので
お近くの方は是非足を運んでみてください!
本オープンの7/16(土)からはサマーシーズンなので
登山用品が多めのレイアウトになるそうなので
オフシーズンは登山が好きな方もぜひお立ち寄りください。
詳細はパドルクラブホームページをご覧ください
http://www.paddle-club.com/
本日プレオープンした山とスキーの専門店パドルクラブ調布店に突撃取材してきました!
店長の杉本さん(右)、アドバイザリースタッフ五十嵐さん(左)が
出迎えてくれました。
今日から7/1(金),2(土),3(日)の3日間は
スキーニューモデル早期受注会ということで
スキーやブーツが店内ところ狭しと並んでいます。
スキーショップをあまり見かけない調布にあるので
お近くの方は是非足を運んでみてください!
本オープンの7/16(土)からはサマーシーズンなので
登山用品が多めのレイアウトになるそうなので
オフシーズンは登山が好きな方もぜひお立ち寄りください。
詳細はパドルクラブホームページをご覧ください
http://www.paddle-club.com/